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コピーライト表示 年を自動化して ついでにメールアドレスを隠す JS

コピーライトの年数を表示するの毎年1月にやっていましたがうざったいので自動で更新することにした。便利ですよ~クライアントに年号が去年ですけど~ぉって言われないですみます。何せ自動ですから楽勝です。

Javascriptでも簡単に入れることが出来ます。

サンプル&ダウンロード

sample表示

copyright.zip ( ) DL:

ソースコード(JS)

copyright.js

/*========================================================
//関連知的所有権(copyright)自動年数表示
=======================================================*/
function copyright(){
myDate= new Date();
yy=myDate.getFullYear();
document.write ("owner-copyright ©"+yy+" kikousya.jp");
}

/*========================================================
//メールのアドレスを隠す
=======================================================*/
function mailAdress(){
var name="info";
var domain="kikousya.jp";
document.write(" mail:<a href=mai"+"lto:"+name);
document.write("&#64"+domain+">");
document.write(name+"&#64"+domain+"</a>");
}

copyright()
mailAdress()


ソースコードをtxt表示

設置方法 使い方

htmlのフッター部に

<script language="JavaScript" src="copyright.js"></script>

src="../copyright.js  1階層上なら

src="../../copyright.js"  2階層上なら

 

スタイルシートでくくってしまえば、フォントの大きさも色も自由になります こんだけで十分です

注意

ここではhtmlのコードがutf-8に指定しています このコードとjsの文字改行コードが一致しないとうまく動いてくれませんので注意が必要です 設置するページがshift-jisなら 改行コードも shift-jisで保存してください。コードは大体 [shift-jis] [ utf-8] [ EUC] の3種くらいでしょうか コードさえ合っていれば日本語も使えます。「不許可複製」とかもいれられます。

 

 

ローカルでは見れませんので注意が必要です。ローカルで見れるようにするにはPCをサーバー環境にしないといけません。まずサーバーに転送して確認してください。

制作日:2009/05/09 最終更新日:

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